新入荷ポ(金無垢サブ編)

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小生、愛車のパンクにより、 本日の営業が短かったことを、 どうか、お許し下さい。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 それでは、参りましょう。 明日からの出張に備えて準備するも、 何故か愛車のタイヤがパンクする悲劇に、 しかしながらニュータイヤの履き心地はサイコーで、 全ての惨劇をプラスに考える …

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お客様のデイデイト弐(ホワイト編)

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関東甲信地方の梅雨入り、 平年よりも早く訪れたのは、 想定内のお話で、 そういえば想定内と連呼していた、 想定外の監禁生活から帰って来た、 面白い扉を沢山持っていたIT社長は、 今は普通の生活の心地良さを噛み締めてるのかと、 青山霊園から観える六本木ヒルズを眺めながら、 西麻布のカオタンラーメンまでブラブラ歩いて、 季節の変化と、時代の変化を楽しんでいただな …

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それでは、、、

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曇り空から始まった、 (ピコーン ピコーン) ほどよく涼しくも、 (ピコーン ピコーン) 身体を動かせば暑くも、、、 (ピコーン ピコーン) あぁっ!? もう、今日は時間が無いのよぉん。(ごめんポ) そんな小生を、今日もお許し下さい。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 それでは、明日も元気に参りましょう。 …

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悶絶時計その2(サブマリーナ編)

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初夏を想わせる週初めの月曜日、 九州方面の梅雨入りのニュースで目が覚めて、 いつまでも続かない心地良い季節は、 いつまでも続かないから心地良くて、 これから訪れるだろう、 心の隅までジットリとさせる雨雲達が、 小生が愛するヴィンテージ時計に車を、 どこまで脅かすのだろうかと、 そんな嫌気も毎年のことであって、 過ぎてしまえば誘惑の夏に振り回され、 今年もヘロ …

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悶絶時計(GMTマスター編)

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いつものような週末の骨董通り、 古今東西のスーパーカー達が、 都内の狭く危険な箱庭的な空間で、 ほんの一瞬のフラットアウトに、 声を嗄らして通り過ぎる雄叫びが、 自身の心の奥底に住み着くハルクを、 目覚めさせてしまいそうだなんて、 欲望と快楽に目が眩みそうな小生を、 今日も、お許し下さい。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 …

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デイデイト君(ホワイト編)

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五月晴れの今日この頃、 先日の休暇も似た感じで、 いつもの車移動を自ら自粛すること、 1日の行動は徒歩もしくは自転車にして、 いつものクリーニング屋までは、 無駄に溜まったYシャツ達を抱えて行き、 家路に振り返り視界に入ったのは、 小生、学生まで通った小汚くも美味い洋食店、 最後に来たのは何年前になるのだろう、 その揚げ物の香りに吊られて暖簾をくぐり、 手短 …

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チョコレート(超絶編)

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シットリと心の隙間まで入り込む、 そんな雨から目が覚めて、 夏の香りを撒き散らす風と、 イタリアンな甲高いエンジン音と、 情熱的な太陽と共に、 昨夜のワインが残る二日酔いが、 今日も心地良く感じるだなんて、 ワインよりも焼酎、 チーズよりもカラスミ、 パスタよりも冷やしタヌキ蕎麦を、 心から愛してる典型的な小生を、 今日も、お許し下さい。 。 。 。 。 。 …

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暇だったポ

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いつもの様に店の開店準備を終え、 昨夜のうちに仕込んでおいた、 カフェでもないのにコダワリ過ぎてしまった、 納得の出来である水出し珈琲を取り出し、 益子焼のグラスにかち割り氷をいれ、 優しく丁寧に注いでみれば、 氷のきしみ音が夏の旋律であっただなんて、 ゴールデンウィーク最終日に、 独り南青山に取り残されたことで、 夏の妄想に取り憑かれてしまった小生を、 今 …

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4色ボールペン君

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ゴールデンウィークの後半戦、 独り南青山に取り残された小生は、 いつものように珈琲をドリップすること、 その豊潤な香りの中には、 いつもとは異なるシュールな香りが混じっていて、 連休の予定は如何お過ごしでしょうかと、 そう訪ねる事に自身の未練が満載であるだなんて、 連休明けには海外逃亡を企む小生を、 今日も、お許し下さい。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 …

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